「失われた30年」に誰がした 日本経済の分岐点
- 著者名リチャード・カッツ∥著 田中/恵理香∥訳
- 出版者早川書房
- 出版年2025.3
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所蔵事項
書誌事項
- 書名「失われた30年」に誰がした 日本経済の分岐点
- 著者名リチャード・カッツ∥著 田中/恵理香∥訳
- 原書名原タイトル:The contest for Japan’s economic future
- ISBN9784152104168
- 出版者早川書房
- 出版年2025.3
- 出版者・頒布者地域名 東京都
- ページ484p
- サイズ19cm
資料コード
| 表現種別 | 機器種別 | キャリア種別 | 付属のキャリア種別 |
|---|---|---|---|
| テキスト | 機器不用 | 冊子 |
- 内容文献:p443~479
- 内容紹介日本でイノベーションが起きない根本原因は、起業の数が圧倒的に少ないことに求められる。ではなぜ、硬直化した大企業が幅を利かせ続けるのか? 知日派ジャーナリストが、日本経済復活の道を示す。
- 著者紹介日本経済および日米関係を専門とするジャーナリスト。日本に関する月刊ニュースレター『The Oriental Economist Report』を20年にわたり発行。