ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本 言語化できないことに意味はないの?
- 著者名古田/徹也∥著
- 出版者中央公論新社
- 出版年2026.2
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所蔵事項
書誌事項
- 書名ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本 言語化できないことに意味はないの?
- 著者名古田/徹也∥著
- ISBN9784120059896
- 出版者中央公論新社
- 出版年2026.2
- 出版者・頒布者地域名 東京都
- ページ99p
- サイズ21cm
資料コード
| 表現種別 | 機器種別 | キャリア種別 | 付属のキャリア種別 |
|---|---|---|---|
| テキスト | 機器不用 | 冊子 |
- 内容ウィトゲンシュタイン略年譜:p98~99
- 内容紹介語りえないことをめぐって紡がれる、20世紀哲学の金字塔「論理哲学論考」を、ウィトゲンシュタイン研究の第一人者が平易に解説する。よくある誤解を丁寧に解きほぐす、入門書の入門。
- 著者紹介東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。同大学院人文社会系研究科准教授。博士(文学)。現代の哲学・倫理学を研究する。「言葉の魂の哲学」でサントリー学芸賞受賞。